SixTONESライブ2021のチケットの取り方は?倍率や値段も調べてみた!

SixTONESライブ2021のチケットの取り方は?倍率や値段も調べてみた!
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今回は、SixTONESの2021年のライブのチケットの取り方や倍率、値段を紹介していきます。

2021年1月4日の横浜アリーナを皮切りに、全国7都市を回る予定だった「on eST」。

このご時世のため、公演は延期されましたが、3月より再開されています。

6月7日に横浜アリーナの振り替え公演が行われて、残すところ福岡と新潟公演となりました。

それでは、SixTONESの2021年のライブのチケットの取り方や倍率、値段をお届けします。

是非最後までご覧ください。

 

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SixTONESライブ2021のチケットの取り方は?

それでは、チケットの取り方について紹介していきます。

以前は、FC会員と一般向けにチケットが発売されていたようです。

しかし、コロナウイルスが流行していて、会場の収容人数に制限がかかっているため、一般向けにはチケットが販売されていないようでした。

FC会員にはすでにチケットの当落が通知されていて、今からチケットを取ることはできないようです。

 

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SixTONESライブ2021の値段は?

次にチケットの値段です。

チケットはFC料金で、7,100円です。

どの会場でも、どの公演でもこの値段になります。

 

チケットの倍率は?

次はチケットの倍率を紹介します。

現在は、上限5,000人、収容率50%以下と各会場とも収容人数が縮小されています。

  • 横浜アリーナ:17,000人×7公演=119,000人→5,000人×7公演=35,000人
  • ガイシホール:10,000人×4公演=40,000人→5,000人×4公演=25,000人
  • 宮城セキスイハイムスーパーアリーナ:7,000人×4公演=28,000人→3,500人×4公演=14,000人
  • 大阪城ホール:16,000人×3公演=48,000人→5,000人×3公演=15,000人
  • マリンメッセ福岡:15,000人×3公演=45,000人→5,000人×3公演=15,000人
  • 朱鷺メッセ:10,000人×4公演=40,000人→5,000人×4公演=20,000人
  • 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ:10,000人×5公演=50,000人→5,000人×5公演=25,000人

通常収容の場合は、全30公演で370,000人となりますが、縮小されて149,000人の収容となります。

SixTONESのファンクラブの現在の会員数は、313,000人です。

全会員が1枚づつ応募したとすると、

313,000÷149,000=2.1

となり、倍率は2.1倍となります。

しかし、チケットは1公演4枚まで応募することができます。

そのため、倍率はこの数字よりもかなり多くなることが予想されますね!

 

当選した方の声は?

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まとめ

今回は、SixTONESの2021年のライブのチケットの取り方や倍率、値段を紹介してきましたがいかがでしたか?

このご時世のため、ライブに行きたくてもいけない方も多いと思います。

チケットが当選された方は、しっかりと感染予防をしっかりとして、安全にライブを楽しみましょう!

では、SixTONESの2021年のライブのチケットの取り方や倍率、値段をお届けしました。

最後までご覧いただきありがとうございます。

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